【金沢でケアブリーチするならREMUS】“抜きっぱなしブリーチ”が難しい理由を専門解説

こんにちは!REMUSです!

最近は、
・ホワイト系カラー
・ペールカラー
・ミルクティーベージュ
など、“抜きっぱなしブリーチ”を活かしたハイトーンカラーが人気になっています。

ですが実際には、

「思ったより白くならない」
「ムラっぽくなる」
「黄ばみが残る」
「切れ毛が増えた」

というお悩みも非常に多いです。

REMUSでは、
抜きっぱなしブリーチを“ただ明るくする施術”ではなく、

“メラニンを均一にコントロールする工程”

として考えています。

【なぜ抜きっぱなしブリーチは難しいのか?】

ブリーチは単純に色を抜いているわけではありません。

髪内部にある

・黒メラニン
・赤メラニン
・黄メラニン

を段階的に分解しています。

この時、
髪の履歴やダメージによって反応速度が変わるため、

・根元だけ明るい
・毛先だけ黄色い
・中間がオレンジっぽい

などの“レベル差”が発生します。

この状態で無理にさらにブリーチをすると、

・切れ毛
・ビビり毛
・過膨潤

など深刻なダメージにつながります。

【REMUSが重要視していること】

REMUSでは、
“どこまで抜くか”よりも

“どれだけ均一に抜けているか”

を最重要視しています。

そのため、

・塗布順
・薬剤パワー
・放置タイム
・粘性
・髪の水分量

まで細かく調整しています。

特にハイトーンでは、
“明るさ”より“ベースの均一感”
が仕上がりを大きく左右します。

【ケアブリーチで重要な中間処理】

ブリーチ後の髪内部には、

・アルカリ残留
・過酸化水素
・酸化副生成物

などが残っています。

これを処理せずに次工程へ進むと、

・色ブレ
・褪色の早さ
・手触り悪化
・切れ毛増加

などにつながります。

REMUSでは、
ブリーチ後にpH調整やCMC補填などを行い、
髪内部の状態を整えてからオンカラーへ進みます。

この工程によって、

・艶感
・色持ち
・柔らかさ

に大きな差が生まれます。

【REMUSのケアブリーチ】

REMUSでは、
ただ派手にするだけではなく、

“今後も綺麗を続けられるハイトーン”

を大切にしています。

・ケアブリーチ
・ホワイトカラー
・ミルクティーカラー
・ペールカラー
・抜きっぱなしブロンド

など、
金沢でハイトーンカラーをお探しの方はぜひ一度ご相談ください!

髪の状態をしっかり見極め、
あなたに最適なブリーチ設計をご提案させていただきます!

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